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Q&A(よくあるご質問)

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関西メディカルネットに関する質問

Q.関西メディカルネットとはどんな会社ですか。

A.関西電力のグループ会社で、会員制健康管理クラブを運営している会社です。
先進的な検査機器による健診をベースに、会員さまの健康維持、増進のサポート、病気が発見された際の医療機関、医師の紹介を行っています。

Q.関西メディカルネットは医療機関ですか。

A.関西メディカルネットは株式会社であり、医療機関ではありません。

Q.関西メディカルネットがPET検査をするのですか。 

A.関西メディカルネットは医療機関ではありませんので、医療行為にあたるPET検査はできません。
実際に検査を行う機関としては、提携先医療機関である、中之島クリニック(大阪)と御池クリニック(京都)で行います。

Q.関西メディカルネットの株主になっている、「京都メディカルクラブ」とはどんな会社ですか?

A.京都で平成2年から会員制のメディカルフィットネスクラブを運営する会社です。
詳細はホームページをご覧下さい。
「京都メディカルクラブ」のホームページへ

Q.「関西電力医学研究所」とはどのような研究所ですか。

A.平成27年6月24日には、文部科学省から指定をうけた研究機関です。
現在、12部門の研究部が「糖尿病」や「心臓・血管」「睡眠」「コミュニケーション」などさまざまな医学領域においてアクティブな研究・教育活動を推進しています。  


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メディカルサポートシステムに関する質問

Q.メディカルサポートシステムとはどのようなサービスですか。

A.会員制の健康支援サービスです。

  1. 1年に1回(2日)、PETやMRI、CT等の先進的な画像診断機器を用いて会員様の体の隅々までチェックする総合健診
  2. 総合健診の受診結果や会員さま一人ひとりのご要望を踏まえ、健康状態に応じて生活習慣病の予防、健康維持・。増進のためのサポートを提供。
  3. 万が一、総合健診などで疾病が疑われた場合、会員さまに適した専門医や医療機関及び顧問医のご紹介を提供するサービスです。

Q.なぜ会員制なのですか。

A.単なる人間ドックの受診だけでなく、健診結果の経年変化を踏まえ、パーソナルドクターや管理栄養士との連携の下、会員さま一人ひとりに応じた健康管理をお手伝いができるよう会員制とさせていただいています。

Q.サービス提供エリアはどこですか。 

A.サービス提供エリアは特にありません。
1年に1回(2日)、弊社提携医療機関(中之島クリニック、御池クリニック)で総合健診を受診していただける方であれば、ご入会いただきサービスを受けていただくことが可能です。

Q.医療機関とどのような連携をしているのですか。 

A.提携医療機関とは、弊社が業務受託している医療機関です。
会員様に対して実施する総合健診およびその検査結果と結果説明の内容については提携医療機関および医師が全責任を負っています。
提携先は、中之島クリニック(大阪)、御池クリニック(京都)の2つです。会員様にはいずれか一方を選択いただき、総合健診を受けていただきます。

Q.パーソナルアドバイザーはどのような役割を担っていますか。

A.会員様の健康サポート、医療紹介を担当する看護師資格を有するスタッフです。
関西メディカルネットの社員です。

総合健診に関する質問

Q.どのような検査をするのですか。

A.メディカルサポートシステムの総合健診は、従来の人間ドックの検査項目に加え、PET、 CT、MRIなどの先進的な検査機器を用いた「画像診断」を多く取り入れ、会員様のお身体をすみずみにわたってチェックします。

Q.一般の人間ドックとの違いは何ですか。

A.一般的な人間ドックの検査項目に加え、PET、MRI、CTによる画像診断等を複合的に組み合わせた総合健診により、がんなどを早期発見する確率を高めています。
また、経年変化を踏まえ、パーソナルドクターがわかりやすく検査結果を説明し、医療的な見地からのアドバイスも実施します。

Q.パーソナルドクターはどのようなことをしてくれるのですか。 

A.血液検査等の結果や検査画像を見ながら、総合健診結果を会員様にわかりやすくご説明します。
(画像診断は熟練した専門医がダブルチェックを行っています。)
医療機関受診が必要であれば、パーソナルアドバイザーと医療機関や医師の選定を行ったり、紹介状作成などを行うと共に、今後の健康づくりに向けての適切なアドバイスをいたします。

Q.検査にはどれくらいの時間がかかりますか。

A.2日間に分けて、延べ8時間から9時間の検査になります。2日間に分けて実施するのは、PET検査と胃部検査が同日に実施できないため、また、すべての検査結果が出そろったうえでパーソナルドクターより結果説明をするためです。
1日目と2日目は2週間以上の間隔を空けていただきます。
中之島クリニック
1日目、4~5時間程度、2日目、4時間程度の検査です。
御池クリニック
1日目、5~6時間程度、2日目、3時間程度(昼食時間含む)の検査です。

Q.総合健診は1日で終わるのですか。

A.検査は2日かかりますが、1泊2日ではありません。ご都合の良い日を2日お選びください。

Q.総合健診を受ける日時は自分で選べますか。

A.平日と土曜日(※)のうち、会員さまのご希望の日時をお選びいただけます。
なお、1カ月程度前までにご予約いただくことをお勧めします。
※御池クリニック(京都)の場合は隔週となります。

Q.検査画像はどのようにして診断されるのですか。

A.経験豊富な医師によるダブルチェック体制で診断しますので、ご安心ください。

Q.健診の際、検査に適した服を持参しなくてはいけませんか。

A.検査を、楽に落ち着いて受けて頂けるように、検査着を準備させていただきます。

Q.健診結果はいつもらえますか。

A.報告書は後日郵送させていただきます(約2週間~20日後)。 郵送に先立ち、2日目の検査終了後に、パーソナルドクターより詳しく結果説明をさせていただきます。 

PET検査に関する質問

Q.PET検査は、どのような検査ですか。

A.Positron Emission Tomography=「陽電子(ポジトロン)放射断層撮影法」の略で、がん細胞が正常細胞よりもブドウ糖を多く消費することに着目した検査法です。
がん細胞は正常細胞の3~8倍のブドウ糖を消費します。この性質を利用して、ブドウ糖の類似物質の薬剤FDG(フルオロデオキシグルコース)を注射し、体内でのブドウ糖代謝を画像化して診断します。
正確にはFDG-PET検査といいますが、ここでは「PET検査」と呼んでいます。

Q.PET検査は、どのような画像が写るのですか。

A.ブドウ糖の取り込みの強さが、色を変えたり濃淡で描き出されます。
CT検査やMRI検査が、臓器や腫瘍の大きさや形をとらえるのに対して、「PET検査」は、ブドウ糖を取り込む細胞の働きをとらえ、それを画像化します。がんの他、炎症の起こっている部位なども描き出されます。

Q.PET検査でわかるがんは。

A.従来の検査とは異なり、広範囲を一度に診ることができ、さまざまながんの発見に有効です。
今までの検査では特定の臓器などに狙いを定めなければがんを見つけることは困難でした。「PET検査」では、体の広範囲(頸部~大腿部)を一度に検査することができるので、膵臓などの今までの検査では調べにくかった臓器を含め、さまざまながんの発見や転移・再発の診断に役立ちます。
肺がん、大腸がん、食道がん、子宮がんや卵巣がん等の婦人科系のがん、乳がんや甲状腺がんだけでなく、悪性リンパ腫や悪性骨髄腫などの発見や、転移・再発の診断に役立ちます。

Q.PET検査が不得手ながんは。

A.がんの場所や種類によって写りにくいものがあります。
「PET検査」は、多くのがんに有効ですが、正常でもブドウ糖を取り込む部位(脳や心臓)や、排泄のために集まる泌尿器などはPETでのがん検査には適しません。また、肝臓がんや胃がんなどは超音波検査や内視鏡検査のほうが有用なことがあります。このほかPETで写りにくい種類のがんもありますので、PETに加えて超音波検査、X線CTやMRI、内視鏡検査などを組み合わせた総合的な検診を受診することが望まれます。

Q.PET検査は、がんの早期発見に役立つのですか。

A.大変役立ちます。「PET検査」を含む総合健診を毎年受けることが早期発見につながります。
がんは1~2cmを超える大きさになると急激に増大したり、転移や浸潤を起こすケースが多いので、その前に見つけることが重要です。しかし、残念ながら早期のがんでは自覚症状はまずありません。
「PET検査」を含む総合健診では、多数のがんが完治可能な時期に発見されています。

Q.PET検査はどのくらいの時間がかかりますか。

A.注射をしてから安静にして1時間ほど待ち、撮像には30分程度かかります。
検査の手順は図のとおりです。安静中は本を読んだりガムを噛んだりすることも控えてください。撮像中はMRIのように大きな音がすることはありません。
薬剤(FDG)注射の後、リクライニングチェアなどで約1時間安静に。撮像は約30分で終わります。

Q.PET検査を受ける前の注意事項は。

A.検査の前は4時間以上の絶食が必要です。
FDGががん細胞によく取り込まれるよう、検査前は4時間以上絶食する必要があります。水やお茶など糖分のない飲物は飲んでもかまいません。また、検査の前日は、激しい運動を控えてください。

Q.PET検査を受けられない日はありますか。

A.生理中や、特定の検査の後は受けられない場合があります。
生理中は「PET検査」の結果が正確に出ない場合がありますので受診を避けてください。また、胃のバリウム検査の翌日から3日間、胃カメラの検査当日など、特定の検査後は「PET検査」を受診できない場合がありますので、予約の際にお問い合せ下さい。
なお、糖尿病の方でも、適切に血糖値をコントロールされていれば受診可能です。

Q.PET検査は、健康保険で受診できますか。

A.がんが疑われる場合や転移・再発の検査では、がんの種類により、一定の要件を満せば保険が適用されます。
2005年4月現在、健康保険が適用されるがんの種類は、脳腫瘍、頭頚部がん、肺がん、乳がん、膵がん、転移性肝がん、大腸がん、悪性リンパ腫、悪性黒色腫および原発不明がんであり、それぞれ「他の検査・画像診断により病期診断、転移・再発の診断ができない患者」など保険適用のための詳細な要件が定められています。自覚症状などがなく、「健康診断」としてPET検診を受診する場合には、健康保険の適用はありません。

Q.PET検査の被ばくはどの程度ありますか。

A.ごくわずかな被ばくはありますが、他の病気の原因になる可能性はほとんどないといえます。
「PET検査」による被ばく量は、胃のX線検査と同程度です。人体にほとんど影響がなく、また急性の放射性障害や将来のがん発生の原因になることも、この程度の被ばくでは心配ないといえます。

健康サポートに関する質問

Q.健康サポートとは何ですか。

A.会員様おひとりお一人の健康像に近づくよう、パーソナルアドバイザーが共に考え年間を通じてフォローするKMN独自のサービスです。
年に1度の健康診断結果に基づき、医療機関の紹介、生活習慣病予防の支援(生活習慣改善PG、簡易検査、6ヵ月フォロー、アドバイスシート、6か月後のフォロー等)を行います。
また日々の健康上の悩みや不安などのご相談にお電話などでお受けし、必要に応じて医療機関のご紹介させていただいております。

Q.健康相談の受付時間を教えてください。

A.パーソナルドクターおよびパーソナルアドバイザーとの健康相談は、月~金曜日(祝・祭日除く)9:00~17:00の間で承っております。(面談の場合は、事前の予約が必要です)。
なお、24時間365日対応している「専用ダイヤル(※)」もご利用いただけます。

※専用ダイヤルでの健康相談には、委託先であるティーペック株式会社が対応いたします(ただし、健診結果に関わるご相談は、パーソナルアドバイザーへお願いします)。

Q.パーソナルドクターとの健康相談は有料ですか。

A.会員からの健康相談は会費に含まれており追加料金は不要です。(なお、処置を要する場合や投薬があった場合は保険診療となります。)

Q.パーソナルアドバイザーはどのようなサポートをしてくれるのですか。 

A.パーソナルドクターと連携して、会員様お一人おひとりにあった健康管理のお手伝いをいたします。
また、専門医のご紹介の際は、初診予約までの手続きをパーソナルアドバイザーが代行いたします。

Q.生活習慣改善プログラムとは何ですか。

A.会員様の健康状態や生活習慣を把握し、疾病リスク低減や生活習慣改善を図っていただくためのサービスです。会員様の関心度やニーズ等を確認した上で、適切な取り組みを提案いたします。
セルフコースとレギュラーコースがあり、6ヵ月間を1クールとしてサポートいたします。生活習慣改善に直結しやすく一番取組みやすい減量を目的とした減量コースなどがあります。

Q.生活習慣改善プログラムに取り組むことでどのような効果がありますか。 

A.減量コースでは、会員様が減量目標を達成することで、動脈硬化のリスク(糖尿尿、高血圧、脂質異常、高尿酸血症など)の低減が期待できます。
会員様に対して、減量の必要性をしっかり認識いただくことから始め、具体的な減量目標を立て、それを達成するための行動目標を立てていただきます。それを半年間継続いただきます。
仮に、減量目標が達成できなくても生活習慣を変えることで、今以上の状態の悪化を防ぎ、健康寿命を延ばす手助けとなります。
お一人で取り組みを継続することは難しいですが、パーソナルアドバイザーがフォローさせていただきながら一緒に取組みます。

医療紹介に関する質問

Q.医療連携とはどのようなサービスですか。

A.会員さまの疾病の度合いや検査の必要性、ご要望に応じた適切な医師や医療機関を選定します。
また、急病時の救急診療の事前準備や先進医療施設の情報提供等、いざという時の準備を整えています。

Q.医療ネットワークとは何ですか。

A.弊社のオリジナル医療ネットワークは、顧問医を始め治療実績が豊富な専門分野の医師と弊社独自の基準に基づき選定した医療機関(病院、診療所)で形成されています。

Q.メディカルネットはどんな医療機関と連携しているのですか。 

A.各診療科の権威である顧問医、顧問医や医療コンサルタントから推薦を頂いた医師(連携医)を連携先としています。
健診結果に基づく診療科医師(消化器外科・循環器科・泌尿器科等)が主となりますが、その他、眼科、整形外科など各診療科の医師とも連携しており、多くの会員様をご紹介させて頂いております。

Q.関電病院とはどのように連携しているのですか。 

A.ともに関西電力グループである関西メディカルネットと関西電力病院は、各診療科医師とのつながりはもとより、診療予約に関わる地域医療連携室や医事課など関係部署との密接な関係を築いております。
健診の結果、関電病院をご受診いただく場合、弊社にて速やかに地域医療連携室を通じ、初診のご予約を取らせていただきます。 弊社を通じて、ご予約をお取りした会員様の電子カルテ掲示板内には、「関西電力グループのMSS会員」と表示されるしくみとなっており、担当医はMSS会員様であることを認識したうえで、診療を行います。

Q.関電病院は緊急時に受け入れてくれるのですか。

A.会員様が急病になった場合、関電病院にて救急診療を受けることができます。救急隊には関電病院の診察券をご提示ください。
ただし、病状により近隣の救急指定病院に搬送する方がよいと判断されるケースもあり、その場合は救急隊の指示に従っていただきますようお願いします。
また、関電病院で既に重症患者を受け入れている場合など、対応できないことがありますので、ご了承ください。
救急車要請に至らない猶予のある場合は、ご自身で関電病院へ連絡し、関西メディカルネットMSS会員である旨お申し出ください。

Q.総合健診直後以外でも紹介していただけますか。

A.可能です。総合健診後しばらく経ってから専門医をご紹介した事例はたくさんありますので、お気軽にご相談ください。

Q.紹介を受けた専門医が合わなかった場合は、改めて別の病院を紹介していただけるのでしょうか。

A.可能です。世間で評価の高い先生であっても会員さまのご希望に沿うかは別問題です。納得いくまでご紹介いたします。ご安心下さい。

Q.専門医の紹介で、会員の希望は聞いてもらえますか。自宅の近くで専門医を紹介してほしいのですが。

A.紹介先については、必ず会員さまご本人とご相談の上で決定します。

サプリメントに関する質問

Q.サプリメントと薬はどう違うのですか。

A.「サプリメント」とは、「食生活で不足する食品成分、または通常の食生活に追加して摂取することで健康の維持・増進に役立つ食品成分を含む食品」のことです。 あくまで食品であるということです。ビタミンやミネラルをはじめとする特定の栄養成分を補い、機能性にすぐれた成分を効率的に補給することで、健康維持・増進や一次予防、美容といった目的に合わせてお役立てください。

Q.サプリメントはお薬のように副作用が出ることはないのですか。

A.基本的には、食品ですので副作用がでるという事はありません。ただし、まれに体質に合わなかったりすることがあります。食品アレルギー等がある方は、成分表や注意表記を必ず確認して下さい。

Q.食品アレルギーの心配があるのですが。

A.今回提供の商品には、食品衛生法により表示の義務付けられたアレルギー物質は含まれておりません。

Q.何種類ものサプリメントを摂っても大丈夫ですか。

A.食品ですので、特に規制があるわけではありません。ただし、今回提供の商品に関しては、アスタキサンチンとコエンザイムQ10、亜鉛は十分な量が取れますので、これらの単成分商品はお勧め致しません。

Q.量を増やすと効果も高いのですか。

A.1日の量を増やす事よりも、一定期間続けることが効果的です。

Q.お薬を服用中ですが、サプリメントを摂っても大丈夫ですか。

A.食品ですので、基本的にはお薬と併用してもほとんど問題はありません。しかし、お薬の種類や病気の内容、食事指導などによっては、飲み合わせの問題があり、注意が必要な場合があります。 お薬を服用中の方はあらかじめかかりつけの医師または薬剤師にご相談されることをお勧めしています。

Q.妊娠中・授乳中に摂ってもいいですか。

A.食品ですので、基本的にはほとんど問題はありませんが、あらかじめかかりつけの医師または薬剤師にご相談されることをおすすめしています。

Q.アンチオキシードの特徴は何ですか。

A.高品質の各栄養素を単独で販売しているサプリメントはありますが、 同時摂取で相互に作用するといわれている「還元型コエンザイムQ10」、「天然アスタキサンチン」、「ビタミンE」、「ビタミンC」、「亜鉛」を日本抗加齢学会所属ドクターの監修により医療機関向けサプリメントとしても使えるレシピでバランスよく、 高濃度に配合しているのが最大の特徴です。

Q.アンチオキシードを飲んでいても効果が出ないのですが?

A.サプリメントは薬のような病気の治療や予防を目的としたものではありません。あくまでも食品で、体に必要な栄養成分や、健康維持・増進に役立つ成分を補ってあげていると考えてください。 サプリメントは人体への効果は緩やかで、人の体の状態によって効き目は違いますし、また人によっての効き目も様々で個人差があります。

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